RO膜を利用して濾過しているからピュアな水が提供できる、ハワイウォーター

ハワイウォーターはRO膜という1/1000ミクロンという超極小孔の逆浸透膜を利用して濾過したピュアウォーターです。

しかも濾過する水はハワイの山々に降り注いだ雨が地中に入り、溶岩などで蓄積された水を採用しています。

RO膜で濾過をすると水以外の不純物をほとんど全て綺麗に取り除くことができ、その純度は99.9%以上といわれています。

たいへんまろやかな味わいになります。硬水慣れしていない日本人にとって飲みやすい水となっています。

水以外の不純物が取り除かれているので、赤ちゃんのミルクや子供の飲料水などにも安心して使うことができそうですね。ハワイウォーターには不純物がないため熱の伝導率がとてもよく、お米をふっくら炊き上げることができます。

糖質・たんぱく質を固くしないため、豆などでもその違いがわかると思います。
昆布やしいたけなどのだしがなかなか取れないときはありませんか。

それは水に原因があるのかもしれません。
ハワイウォーターはそのような素材からの成分をよく溶かす性質があるので、おいしいだしが取れますよ。

その他でも、ハワイウォーターはコーヒーや紅茶などの原材料もよく浸透させることができるので、風味豊かなおいしい飲み物ができます。

ハワイウォーターの費用について

ハワイウォーターのウォーターサーバーを利用したい場合は月額1575円かかります。

しかし東京23区および東京都下、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県の一部では月額600円で利用できます
。通常料金の半額以下で利用できるのでこの地域に住んでいるひとたちにはおすすめの商品です。

消費するハワイウォーターのボトルは約19リットルという容量の5ガロンボトル1本が上記に書いた地区でしたら2205円で利用できます。

通常は2730円で購入しなければならないので、こちらの視点からみても大変お得な料金体系になっていますね。

他社のウォーターサーバーだと月々の購入本数にノルマを設けている会社が多いのですが、ハワイウォーターに関してはそのような縛りがなく自由度が高いのも魅力のひとつです。

ウォーターサーバーは24時間稼働していなければならないので、電気代がかかるイメージがありますが、実際はポットと同じ程度の電気代のサーバーが多いのです。

しかしハワイウォーターはさらにその半分程度の電気代で済む上、定期メンテナンス代も一切かからないという徹底ぶりです。

かかるのはサーバーレンタル代と水のみという安心設計です。追加で何か料金が発生してしまうこともないので安心して契約することができますね。

ウォーターサーバーに使うボトルも安心設計になっており、さかさまにしてもこぼれないウォーターセーフを採用しています。

ウォーターサーバーには温水と冷水の蛇口があるのですが、この温水部分にチャイルドロック機能が装備されています。これで間違って温水に手を出してしまいそうな子供がいる家庭でも安心して使うことができますね。

ボトルの空気もエアーフィルターのおかげで常時清潔を保っていられるので、雑菌が繁殖する心配もなく、毎日おいしい水を飲むことができます。